商品ラインナップ

連珠(れんじゅ)

連珠(れんじゅ)

二世帯がのびのびと暮らせる
豊かさを持った住まい

世代の異なる2つの家族。
アクティブなライフスタイルを想定したレイアウトは、コミュニケーションと同時に、個々の自由なくつろぎ時聞を確保でき、
2世帯がのびのびと暮らせる豊かさを持った住まいとなっています。

・北陸の気候風土を考慮した外観デザイン
・いろりを現代的に解釈した、家族のふれあいをもたらす空間
・2世帯が心地よい距離感を保ち、暮らせる工夫
・趣味の時聞を充実させる、豊かな暮らしを演出
・ストレスフリーな暮らし
この5つの空間をコンセプトに、家族のストーリーが始まります。

北陸の気候に配慮した外観デザイン

  • 団欒に配慮した基本形のLDK

    石友ホームの住まいは全棟自由設計。
    ですから、毎日目にすることになる、住まいの外観デザインも、家族の個性に合わせて自由に設計する事ができます。
    特に結・連樹では、水平ラインの強調や、北陸の気候風土に配慮し、1間以上のポーチを採用することで、雨や雪の多い地域で暮らしやすいデザインとしています。2世帯の家族が永く、仲良く暮らしていくための工夫が盛り沢山となっています。

  • 屋根はひとつに暮らしはふたつ

    二世帯の家族が、ひとつ屋根の下で暮らしていく…。
    多様化したライフスタイルの中で、お互いの気配を感じながらも、気兼ねなく暮らしていくためには、やはりプランニングの工夫が必要不可欠。
    結・連樹では、親世帯と子世帯のふたつの家族がゆったりと和める場所として、囲炉裏を現代的に解釈した空間「irori」をご提案。
    ふたつの家族が一緒にいる時も、お互いのプライベートな時聞を過ごしている時も、お互いが心地よい距離感で、ただ「住む」だけではなく、「みんなで楽しく暮らしていく」ための二世帯住宅となっています。

irori

いろりを現代的に解釈した、和みの新空間-irori-

古くは囲炉裏の火を囲い、家族が集まったものでした。暮らしの中心に存在したその空間は、今では数少なくなってきています。
「連樹」では、その囲炉裏の廻りにあったような、和やかな時間を過ごせる場所を…とのコンセプトから、囲炉裏を現代的に解釈。
それは、思い思いに寛げる畳リビングであったり、ダイニングテーブルにつながるカウンターであったり…。
ふたつの家族の大切な時間のための空間です。

エントランスストア

二世代の家族が心地よい距離で暮らしてしていく工夫

生活の時間帯が違う場合など、互いに気を使わずにすむように、子世帯空間への階段は玄関横に。
ちょっとした工夫で心地よさは変わるものです。

アクティブストレージ

充実する趣味の時間

玄関と繋がるアクティブストレージは、二世帯共有の多機能空間。
冬場の除雪道具や、三輪車などの日用品の収納はもちろん、日曜大工や夏場のアウトドア用品の収納、スキースノーボードのワックススペースとしても大活躍。多趣昧でアクティブな二世帯の家族を一年中支えます。

ストレスフリー

動線計画で暮らしはもっと快適になる

二世帯住宅は、特に動線に気を使う必要があると私たち石友ホームは考えています。
家事をしやすくする回遊動線を計画したり、子世帯の動線、親世帯の動線など、様々な動線を想定して計画していくことが大切です。

  • 丁度よい距離で「個」の時間、セミセパレート寝室

    親世帯の寝室は、真ん中に収納をつくりワンクッションを置いて。お互いの気配を感じながらも「個」の時間をゆったり過ごす事のできる空間に。趣味の時間も大切にできる配慮です。

  • 家族の思い出を大切にできるスペース

    家族の思い出が詰まった大切な物や写真。大切に保管はしていても、物置の奥深くに収納していて、いざ見たい時になかなか取り出せない…なんて事ありませんか?「思い出収納」というスペースを設けておくことで、大切な思い出は整理され、いつでも見返せるかけがえのない空間ができあがります。

この商品について詳しく知りたい方は

連珠

二世帯の家族がひとつ屋根の下で暮らしていく…。多様化したライフスタイルの中で、お互いの気配を感じながらも、気兼ねなく楽しく暮らしていくために。お互いが心地良い距離感で、楽しく暮らしていくための工夫溢れる連樹の新しいご提案をご覧ください。

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